「アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-Tとツインバード コードレス掃除機 TC-E264B、結局どっちを選べばいいの?」コードレス掃除機で悩んだときの判断材料をまとめました。
アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-Tはサブ掃除機として気軽に使いたい人や、車内清掃にも使える2WAYモデルを探している人に。ツインバード コードレス掃除機 TC-E264Bは紙パック式でダストカップの手入れの手間を減らしたい、フローリング中心の家庭に向いている。目的によって選び方が変わります。
結論を先に言うと
- サブ掃除機として気軽に使いたい人や、車内清掃にも使える2WAYモデルを探している人になら → アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-T
- 紙パック式でダストカップの手入れの手間を減らしたい、フローリング中心の家庭に向いているなら → ツインバード コードレス掃除機 TC-E264B
比較表
| 項目 | アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-T | ツインバード コードレス掃除機 TC-E264B |
|---|---|---|
| 価格 | ¥17,800 | ¥19,800 |
| 連続使用時間 | 標準約20分(スティック時) | 強モード約7分/自動モード約30分 |
| 充電方式 | 置くだけ充電スタンド付き | 約2.5時間 |
| 質量 | 1.6kg | 1.4kg |
| 充電時間 | 約4時間 | 約2.5時間 |
| 集塵容量 | 0.2L | 約0.25L |
| タイプ | スティック/ハンディ2WAY | 記載なし |
| 本体サイズ | 幅224×奥行167×高さ1045mm | 記載なし |
| カラー | ブラウンメタリック | 記載なし |
| バッテリー寿命 | 繰返し充電約1000回 | 記載なし |
| 集じん方式 | 記載なし | 紙パック式(使い捨てダストパック約1年分付属) |
| 集じん方式 | 記載なし | 紙パック式 |
アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-Tの特徴
2万円以下で購入できる価格の手頃さ。また、置くだけ充電で使うたびの手間が少ない。
✔ アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-Tが向いている人
- 2万円以下で購入できる価格の手頃さ
- 置くだけ充電で使うたびの手間が少ない
✖ アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-Tが向かない人
- 上位モデルと比べると吸引力はやや控えめ
ツインバード コードレス掃除機 TC-E264Bの特徴
紙パック式でダストカップの水洗いなど日常のお手入れが不要。また、自走式ヘッド+ボールキャスターで小回りが利き取り回しやすい。
✔ ツインバード コードレス掃除機 TC-E264Bが向いている人
- 紙パック式でダストカップの水洗いなど日常のお手入れが不要
- 自走式ヘッド+ボールキャスターで小回りが利き取り回しやすい
✖ ツインバード コードレス掃除機 TC-E264Bが向かない人
- カーペットの奥のゴミの吸引はやや苦手という口コミがある
比較まとめ
サブ掃除機として気軽に使いたい人や、車内清掃にも使える2WAYモデルを探している人になら → アイリスオーヤマ コードレススティッククリーナー SCD-160P-T
2万円以下で購入できる価格の手頃さ。
紙パック式でダストカップの手入れの手間を減らしたい、フローリング中心の家庭に向いているなら → ツインバード コードレス掃除機 TC-E264B
紙パック式でダストカップの水洗いなど日常のお手入れが不要。
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