バッファロー AirStation WSR-3000AX4L/N(¥9,080)とエレコム WRC-1167GS2-B(¥5,500)、それぞれの実スペックを比較しました。
| 項目 | バッファロー AirStation WSR-3000AX4L/N | エレコム WRC-1167GS2-B |
|---|---|---|
| 価格 | ¥9,080 | ¥5,500 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6(11ax)対応 | Wi-Fi 5(11ac)対応 |
| 通信速度 | 2401+573Mbps | 867+300Mbps |
| メッシュ機能 | Wi-Fi EasyMesh対応 | — |
| インターネットポート | 1Gbps | — |
| LANポート | 1Gbps×3 | — |
| 本体サイズ | 約40×148×133mm | — |
| 対応規格 | 11ax/11ac/11n/11a/11g/11b | — |
| 有線ポート | — | ギガビット対応 |
| IPv6 | — | IPv6(IPoE)対応 |
| ブランド | — | ELECOM |
バッファロー AirStation WSR-3000AX4L/Nの特徴
コストを抑えてWi-Fi6環境を整えたい人向け。
- 実勢1万円以下でWi-Fi6に対応
- コンパクトな筐体で置き場所を選ばない
- EasyMesh対応で後から拡張しやすい
エレコム WRC-1167GS2-Bの特徴
とにかく安く、必要最低限のWi-Fi環境を整えたい人向け。
- 5千円台とルーターの中でも最安クラス
- 有線ギガビット対応で基本性能は確保
- セットアップが簡単な国内ブランド
まとめ
バッファロー AirStation WSR-3000AX4L/Nはコストを抑えてWi-Fi6環境を整えたい人向け。 エレコム WRC-1167GS2-Bはとにかく安く、必要最低限のWi-Fi環境を整えたい人向け。 それぞれの実使用シーンに合わせて選んでみてください。



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